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2009年7月 7日 (火)

釜神 武家屋敷

所用ありて大崎市古川へ 暑くて目も血走る

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この辺では 釜神というそうな

古川から登米の武家屋敷へ

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江戸時代中期の武家屋敷

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座敷から外を見れば心が静まり
暑さも忘れます

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コメント

prisoner6さん

こんばんは。

風情がありますね。

昨年、宇都宮藩の家老の住居という古民家で開催されていたアート展に行きました。
古民家の雰囲気と現代美術とのミスマッチが、
ミスマッチどころか程良く引き立てあっていて驚いた記憶があります。
まさしくこういう武家屋敷でした。

ここも位が高い武士であっただろうと推測されますね。

壬生義士伝を思い出してしまいました。
吉村貫一郎....良かったです!


投稿: Parabens | 2009年7月 8日 (水) 01時32分

Parabensさん

吉村貫一郎ですか
この間、壬生義士伝について書いてある本を見ました
生まれが盛岡の上田
妻と出会ったのが正覚寺と書いてありました
私は上田で生まれ、先祖の墓も正覚寺にあるので
この偶然にはびっくり。

投稿: prisoner6 | 2009年7月 9日 (木) 00時16分


PRISONER6さん

おはようございます。

やっぱり地元ですね!

しかも凄い偶然です!

他人とは思えませんね....

投稿: Parabens | 2009年7月15日 (水) 05時58分

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